ずんだを使った限定スイーツです!ずんだモンブラン

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ずんだモンブラン側面
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ずんだって?
ずんだ 「ずんだ豆」とは、宮城県地方では「枝豆」のことをいいます。
「ずんだ」は枝豆を打って作ることから、豆打(ずだ)がなまって「ずんだ」になったといわれます。また、一方では、伊達政宗が出陣の時に用いた陣太刀(じんだとう、武具)で豆をつぶして食したことから、陣太刀がなまって「ずんだ」になった、という説もあります。


宮城のふるさとの味「ずんだ餅」
ずんだ餅 宮城県地方では、古くから、煮て柔らかくした「ずんだ豆」をつぶして砂糖を混ぜ、餅にまぶした「ずんだ餅」が作られてきました。
緑色をしたその独特の色合いと甘み、そして粗くつぶした枝豆のつぶつぶの感触が、宮城県の、ふるさとの和菓子として今も変わらず愛されています。


ずんだ好きにもたまらない味です。
ずんだモンブランアップ3 層に重ねられたスポンジ生地の間には、ほどよい甘さの生クリームが丁寧に塗られていて、クリームにはところどころに「モチモチのぎゅうひ」と、口あたりがしっとり、それぞれ異なる食感がうまく調和されたケーキです。
ケーキの天辺から和傘の紙を貼るように絞りだされた「ずんだクリーム」は、「ずんだ」本来の甘さとホクホクとした食感を最大限に活かしきるために、ずんだ豆と生クリームの配合には特に気遣っています。
見た目の派手さこそありますが、味は豪華!超逸品です。


パティシエ

この商品のポイント

1.ぎゅうひ入りで宮城の「ずんだ餅」の食感を味わえます。
2.誕生日ケーキとして贈られても喜ばれます。
3.甘いものが苦手の人にも喜ばれています。
4.専用ケース入りの冷凍で配達するため型崩れしません。
5.子供も喜んで食べます(^u^)

専用ケース 子供が食べるシーン

パティシエ紹介
パティシエ山岸 フランス菓子 シャン ド マルス ヤマギシ
パティシエ 山岸 久男

日本菓子専門学校を卒業後、オーボンヴュータンにて2年間修行。その後宮城県塩釜市にある「シャン ド マルス ヤマギシ」のパティシエとして活躍している。
お店の中の写真

メディア掲載履歴

突撃ナマイキTV「突撃ナマイキTV」に取材されました!

5/1東日本放送のローカル番組で「本間ちゃん」が出演している番組にずんだモンブランが取材されました!!

本間ちゃんが美味しそうに食べていましたよ(^u^)


全国名産品タウンページニッポン全国名産品タウンページ
に掲載されました!
平成19年度 年間保存版

タウンページベビー イエローマスタード宮城
に掲載されました!
2007年2月版

仙台市のフリーペーパー「HOTEからGO」
に掲載されました!
2006年6月号


ラッピングその1
かわいいラッピングでお届けいたします!

商品番号 Y003
賞味期限 解凍後3日(冷凍10日程度)
(*クール便で配送します。クール便はサービスいたします!)
内容量 ホールケーキ5号(直径15センチ)

1日限定10個
2,980円

注文数